アーリー・アメリカン様式の家22-階段を創る…2
アーリー・アメリカン様式の家21-古き良きアメリカ
キング・カズからの贈り物

先週の子供の日に"ある本"が届いた…
私の大好きな"キング・カズ"の本だった。

表紙をめくると…

サインがしてありました。
僕はキング・カズが大好きです。
というより、キング・カズの生き様が大好きです。
好きなコトをずっと続けられ
すごく泥臭くて
すごくかっこいい。
手の届かない人なのに、何故か親近感を感じる。
人間の魅力なんだと思います。
私の目指している人間のエッセンスが、
"キング・カズ"には沢山ある。
いつか会いたい…
そう思う人は私には沢山いない。
こんな人になりたい…
そう思える人も私には沢山いない。
いつしか知り合いになった
"キング・カズ"の代理人のTさんが
何度も私をカズさんに合わせてくれようとして頂いてるのに、
タイミングが合わず…実現せず、
他の人がタイミングが合って会う事が多く、
見るに見かねて、カズさんに頼んで本を送ってくれました。笑
素敵な子供の日を、どうもありがとうございます。
いつか会えるその日まで、
大好きな建築の仕事を大切にして
僕も鍛錬を積み重ねておきます!
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アーリー・アメリカン様式の家20-日本の色は使わない

ドライウォールがだいぶ仕上がってきました。
やっぱりいいです!
何がいいって…
この質感です。
ビニールクロスと違い、光があたった時にいやらしい"てかり"が無い。
陰影に素材感がある。
要は雰囲気があるんですよね。
そして色。
私は日本の色を使いません。
フェラーリの赤
ジャガーのグリーン
アルマーニの洋服の色彩
海外の車や洋服が素敵だなぁ〜って思う理由の一つに色があります。
海外のメーカーの色彩ってお洒落です。
だから私はいつも"ベンジャミン・ムーア"の色見本から色彩の打合せします。
この紫は.#1389 wishing wellという色です。
名前も素敵です。笑
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